【2024年7月6日】ハートを開くを体験!~殺人剣から活人剣へ、心の中の争いを終わらせる武道の知恵

古武道の極意は、「ハートを開く」ことだった

なぜ、今の時代に古武道なのか?

武道の本来の目的と思われている殺し合う技術だった殺人剣が、相手を活かす 活人剣に変わる為の条件を詳しく解説します。

書物ではなく、師から弟子へと、身体の感覚を通じて、代々受け継がれれてきた武道の極意 調和の感覚を体感してもらいます。

現代は、肉体で戦う時代ではありません。
しかし、各人が心の中で戦っている時代です。
心の戦いを調和に導く知恵を、伝えさせていただきます。

天地人の感覚とは?
魂魄(こんぱく)とは?
上中下丹田とは、それぞれ何を意味するのか?

言葉ではなく、体感していただきます。
お楽しみに。

ハートを開くことを、頭の理解だけではなく、実際に体感してみたい方に、特にお勧めです!

日程

2024年7月6日(土)14:00~17:00、終了後懇親会

参加費

5,000円

※懇親会2,000~3,000円は、当日現金で集金します。(会場のみ)

参加方法

会場(ホリスティック・スペース=アクエリアス
東京都中央区日本橋馬喰町1-5-10 林ビル4階
(JR総武線快速 馬喰町駅・都営新宿線 馬喰横山駅・都営浅草線 東日本橋駅1番出口(①出口)から徒歩1分)

Zoom(リアルタイム)

録画配信(後日)

申込

https://ws.formzu.net/dist/S222557323/

講師

原 靖之(古武道エネルギー療法家)
1979年、長崎県出身。


幼少からのアトピーで、一度は身体の全てが、
湿疹状態にまでなったが、
古武道・自然療法・スピリチュアルの3 分野を研究し、
生命力・新陳代謝の力を信じて
自らの力で克服する。

大阪の学生時代には心理学を専攻し、
心の探求をしながら、
合気道を通じて、身体の使い方の奥深さに目覚める。

二十歳の時に自分のアトピーを
自分で治すと決断して、
様々な自然療法を学び始める。

社会人一年目の時に、古武道の先生に出会い、
柳生新陰流という居合を学び始めると同時に、
療法家として生きる決断をする。

現在は、アトピーを自分で克服した経験や、
古武道で学んだ先人の知恵をベースに、
どうやったら、ハートを開けるか、
健康で笑顔の生き方が出来るか、
伝統の姿勢や気の世界の奥深さを
大阪・東京・静岡を中心に全国を回り伝える。

合せ

holist.aquarius@gmail.com

【主催】アクエリアス

 3日以内に返信がない場合は、kamio195666@gmail.comまでお問い合わせください。

Follow me!